星読みを振り返ってみると・・・

考えてみたら、星読みの世界では地の時代から風の時代へということを昨年からさかんに言ってきた。今、生きてる人類が体験したことのない大きな時代の変化が起こることは、星読みする人なら世界中誰でも知っていた。それがコロナだったのか???
 
ペストの大流行が起こったのは、1347年〜1350年。3年もかかってる。この大流行の理由は、1345年3月20日に起こった、木星、土星、火星の3つがみずがめ座に入ったトリプルコンジャンクションと呼ばれる星回りが原因だったと、パリ大学の医学部が公式声明を出したことはあまり知られていない。
 
2020年12月22日、木星と土星がみずがめ座でグレートコンジャンクションとなった。ペストのときと同じ、木星と土星がみずがめ座に入ってるという現象。木星と土星が同じ星座に入るのは約20年ごとというが、みずがめ座に入るのは、星座は12個あるんだから、もっと頻度は低くなるはず。
 
星を見ると、木星は5月12日から7月24日まではうお座にいて、再び7月25日からみずがめ座に入った。またみずがめ座に入ったころから第5波が起こっているし。。。
 
今年の12月29日に、木星はみずがめ座を後にしてうお座に移動して、以後12年経たないと再びみずがめ座には入らないから、今年いっぱいで光が見えてくるか???
 
土星は2023年3月7日までみずがめ座に。この間、逆行があるけど同じみずがめ座にとどまる。逆行期間は、5月23日から10月11日と2022年6月5日〜10月23日。一般的に土星逆行期間中は健康運が下がる傾向がある。現在まさに逆行期間中ってことだから、この状況も納得できる。
 
星読み的には、今年いっぱいで光が見えてくるが、本当に開放されるのは、2023年3月7日に土星がみずがめ座を離れたらか。。。
 
最近、私は弱っていて、ストレスで体調がイマイチだったりして、コロナのこんな状況でへこたれるくらい精神的には弱いんだと思ってたんだけど、どうやらそうではないらしいということが今日わかった。アゼツライトのおかげだな、きっと。
 
地球表面でコロナが起こっていることで、ネガティブなエネルギーが強く、心地悪い状態が続いていることが原因のよう。

なぜか、一刻も早く南伊豆に引っ越したくてしょうがない・・・これは、少しでも土地のエネルギーが高いところに行きたがってることが理由で、それはエネルギーが悪くなってるから。

さらには、なんかセルフケアとか、そういうことが気になる。調子が悪いって言っても、人が見たときにはわからないレベルの悪さで、私にしかわからない程度で、私に言わせれば、エネルギー的に不調ってことなんだが。

気になる理由もネガティブなエネルギーが優勢になってきてるから、それをなんとかしたいと思うからなんだろう。昨日は、目の前にマジカルアロマスプレーのレシピなるものが差し出され、普段から使っているんだけど、スプレーすることでエネルギーを即座に変える魔法のレシピなるものと出会った。

そしてアゼツライトとの再会・・・

ああ、これでしのげるんだ、ああよかった・・・と思う。ハイバイブレーションチャクラセットのアゼツライトファミリーの石の威力は甚大すぎる。あれこれと今までフツフツ滞ってたことが解明されていき、サクサクと進んでいく。今日明日で、チャクラセットの解説を録画するのだが、話したいこと山盛りで楽しみでしょうがない。。。。

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